PROMAX EXE

PROMAX EXE

プロマックス エグゼ

比類なき性能は究極の輝きを演出する

「優れた光沢」、「際立つ撥水」、「長期間の効果持続」、コーティングに求められた性能が集結しました カービューティープロの長年の実績と理論から誕生したプロマックス・エグゼ ポリシラザンを主成分にシラン化合物、フッ素などを絶妙のバランスで配合 ハイブリッド構造が力強いガラスコーティング被膜を形成します そしてその比類なき性能を余すことなく引き出すのがカービューティープロの熟練した磨きの技 是非あなたも究極の輝きを体感してください

効果を長期間維持するハイブリッド被膜

プロマックス・エグゼの主成分ポリシラザンは塗装面に強力に定着するとともに強固な結合力で各素材をつなぎ止め、複合素材による被膜を形成します。シラン化合物との結合ではガラス被膜、フッ素との結合では撥水被膜を形成し、まさにハイブリッド構造を創り出します。 形成された被膜は単純に硬質被膜というだけではなく、柔軟性も持ち合わせ、コーティング効果を長期間持続させます。

光沢度、光沢維持性能も大幅に向上

プロマックス・エグゼの主成分ポリシラザンは塗装面に強力に定着するとともに強固な結合力で各素材をつなぎ止め、複合素材による被膜を形成します。シラン化合物との結合ではガラス被膜、フッ素との結合では撥水被膜を形成し、まさにハイブリッド構造を創り出します。 形成された被膜は単純に硬質被膜というだけではなく、柔軟性も持ち合わせ、コーティング効果を長期間持続させます。

強靭なコーティング皮膜

強靭なコーティング皮膜と撥水力、歴代トップクラス ポリシラザンといえば親水性といわれています。その常識を覆す撥水力を生み出す為にフッ素との強固な結合を実現し超撥水型ガラスコーティングとしました

接触角102度の超撥水力

緻密なハイブリッド被膜は水に対して接触角102度の超撥水力を発揮します 撥水タイプのコーティング剤のデメリットでもあったウォータースポット等の汚れの固着も軽減され、簡単なメンテナンスで長期間にわたり、撥水力を保ちます

料金表ページへ

お問合せページへ

コーティングブログへ

※1:光沢増加度試験、試験方法

JIS K2396(自動車つやだしコーティング剤)に準じ、既定の黒色塗装版を準備し、耐水研磨紙を用いて、60度鏡面光沢度が60となるように調整する。調整した塗装版に各サンプル(自動車つやだしコーティング剤)を塗布した後、60度鏡面光沢度計にてその光沢度を測定する。測定は任意の5点で実行し、近似する2点の値の平均値とする。

※2 :光沢維持特性暴露試験、試験方法

JIS K2396(自動車つやだしコーティング剤)に準じ、「屋外暴露試験」を12ヶ月行う。既定の黒色塗装版を準備し、耐水研磨紙を用いて、60度鏡面光沢度が60となるように調整する。調整した塗装版に各サンプル(自動車つやだしコーティング剤)を塗布した後、60度鏡面光沢度計にてその光沢度を測定する。測定は任意の5点で実行し、近似する2点の値の平均値とする。塗装版は約30度の角度を付けて屋外に放置した。

PROMAX EXE」への2件のフィードバック

コメントは受け付けていません。