ポルシェ 911 カレラ S 情熱の赤にトコトンこだわってます・・・

7月6日はピアノの日だそうです、シーボルトが1823年初めて日本にピアノを持ち込んだことから決められたそうです。

ポルシェ 911 カレラS (997)ガーズレッド ガラスコーティングです

20120706-01そして今日の施工写真は、山口百恵さんの「プレイバック Part2」がとっても似合いそうなポルシェ 911 カレラ S (997)です。

20120706-04インテリアはオールレザーインテリア+オーダーカラーで赤に統一されて格好いいです、真っ赤なインテリアが似合うのもポルシェだからでしょうか?Gパンで乗るのは気を付けてください、Gパンの色がシートに移ってしまい、その汚れを除去するのは簡単ではありませんよ。

20120706-05シートベルトまで赤に統一された車はなかなかお目に掛かれませんよ、車内の雰囲気は独特のオーラがありました。

20120706-03スピードメーターも真っ赤です、ここまで徹底したカラーコーディネートされたポルシェは初めて拝見させて頂きました。

20120706-02プロショップのホイールクリーニングは奥の方まで可能な限り、ブレーキダストやピッチタールを除去いたします、そしてブレーキキャリパーもキレイにクリーニングする事により足回りの仕上がり感が格段に向上します、カレラSはブレーキキャリパーが赤いのでボディーと統一されますね。

20120706-6ポルシェのエンブレムはポルシェ クレスト、と呼ばれ年式やボディータイプにより数種類存在します、そして911は柔らかめの塗装ですので、洗車等お取り扱いには傷が入りやすいので十分注意してください。

20120706-07カーズレッドはソリッドカラーの良さが引き立ちます、何工程もの磨きを重ね本来の光沢を取り戻した塗装にコーティングを施工すると傷がつきにくくなり、そして何よりも光沢が長期間持続しますので、いつまでもお車を美しくお乗り頂けます。

これからも大切に安全運転で快適なカーライフをお楽しみくださいませ。
この度はブルーボトルをご利用いただきましてありがとうございました。