新車 テスラ モデル 3 ガラスコーティング 塗装にシミがありました

今、世界で最も売れている電気自動車であるテスラ「モデル3」の日本仕様の価格が値下げされました
ラインアップ3車種のうち
上位モデルの「パフォーマンス」は717万3000円(税込、以下同)で変更はありませんが
中央価格帯の「ロングレンジAWD」では655万2000円から156万円の値下げで499万円へ
エントリーモデルの「スタンダードレンジ プラス」は511万円から82万円の値下げで429万円へ
国の補助金や自治体の補助金、エコカー減税などもあるので結構お買い得になりecoで静かな電気自動車も魅力的ですが
自分はまだ化石燃料車があるうちは化石燃料で車とバイクを走らせたい派です

本日ご紹介するお車は、テスラ モデル 3 ガラスコーティングです
モデル 3 さんは東京都世田谷区よりお越し頂きました

ディテールチェック

新車でも目につかない部分には汚れも溜まっている事もあります

ディテールクリーニング後

ディテールクリーニングは細部の精密洗車の事でコーティング作業の中でもとても大切な作業です
単なる洗車と違い手間と時間の掛かる作業です

マスキング

コーティングは単なる洗車ではありません、車を磨くという行為はリスクを伴うため
塗装の薄い尖ったプレスラインやドアエッヂやパネルエッヂ等の継ぎ目部分にはマスキングをして車の塗装を守ります

マスキングは手間も時間も経費も掛かる作業です、その大切なマスキングをしていないコーティングショップはマスキングを行っていない事実が不都合なため必然的にマスキングを施工した車の画像をブログで載せることが出来ません

ボディにとガラスにはシミが確認されました

磨きとガラスコーティング

最近のポリッシャーは塗装に優しいのでバフ目が付きにくいのですが、バフ目が見えなくてもしっかりと磨かないと薄曇り状態になってしまいます、スッキリと磨き上げるには一工程の磨きでだけでは無理ですね

バフ目はもちろん塗装の曇りが残らないように丁寧に磨き上げるからこそ塗装面が整いガラスコーティングの効果が最大限発揮されるのです、磨きもしないでコーティングを塗るだけのコーティングは本来のガラスコーティングの性能を発揮できません

ウィンドウコーティング

ご納車時にはオーナー様にとても喜んで頂く事が出来ました

ブルーボトルではお客様が笑顔になれるサービスを心掛けています
新車、経年車、国産車、輸入車問わずガラスコーティングや車内クリーニング等、大型のコーティング量販店による大量生産コーティングでは満足できない方はお気軽にご相談頂けたら幸いでございます

この度はカービューティープロ ブルーボトルをご利用頂きまして誠にありがとうございます。

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